エデンマイルスについてお問い合わせの多いご質問をまとめました。下記以外に不安や疑問に思うこと、ご質問があれば、こちらよりお気軽にお問い合わせ下さい。
- 入学希望の場合、どの程度前に申し込みが必要ですか?
- 英語が苦手で勉強をしたことがないのですが、その場合どのくらいの期間を目標におけばよいですか?
- 最短どれくらいの日数から滞在可能ですか?
- 現地で滞在期間延長って出来ますか?
- フィリピンのビザについて教えて下さい。
- 親子留学の場合、子供が現地の幼稚園にはいることはできますか?
- 日本人の比率はどれくらい?
- フィリピン人とアメリカ人の英語は違いますか?
- フィリピン人英語の「なまり」について
- 門限は何時ですか?
- タバコは部屋で吸えますか?
- 研修費用以外に月々いくら位必要ですか?
- 日本円(現金)はいくら位必要ですか?
- 両替はいつ、どのようにしたら良いですか?
- トラベラーズチェックは何が使えますか?
- フィリピンに遊びに行くついでに見学はできますか?
- 年齢層を教えて下さい。
- 病気になった場合どうしたらよいですか?
- 現地で携帯電話は購入出来ますか?
- ここの項目を全て読みましたが、まだ聞きたい事があります。
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- 入学希望の場合、どの程度前に申し込みが必要ですか? 最低でも1ヶ月前にはお願い致します。ただ、それを切る場合でもお部屋の空き状況によってはご相談に乗れることもありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 英語が苦手で勉強をしたことがないのですが、その場合どのくらいの期間を目標におけばよいですか? 目標にするレベルによって変わってきますので、お気軽にご相談ください。大体の目安はお伝え出来ると思います。
- 最短どれくらいの日数から滞在可能ですか? エデンマイルスでの滞在はお部屋の空き状態にもよりますが、最低1週間からとなります。ただ、1週間を切られる場合でもご相談に乗れることもありますので、お気軽にお問い合わせ下さい。VISAの関係で最長は2年となります。旅行ついでに見学をして頂くことも可能ですので、いつでもお気軽にご相談ください。研修費用などについては詳しくは料金についてのページをご確認下さい。
- 現地で滞在期間延長って出来ますか? VISAの有効期限内であればお好きなだけ延長して頂くことが可能です。
- フィリピンのビザについて教えて下さい。 フィリピン入国の際に、21日間滞在できる観光ビザを通常貰えますので、日本で事前にビザを取得する必要はありません。
- 親子留学の場合、子供が現地の幼稚園にはいることはできますか? 必要な書類さえ揃えることができれば入学は可能です。
- 日本人の比率はどれくらい? 現在の所日本人がほとんどですが、日本人以外の生徒が居る時期もあります。同じ宿泊施設に数名のフィリピン人講師とメイドが共に生活しております。
- フィリピン人とアメリカ人の英語は違いますか? フィリピン人とアメリカ人の使う英語は基本的に違います。ただ、フィリピン人講師の英語が間違ってるという意味ではありません。
- フィリピン人英語の「なまり」について これは本当に皆さんよく心配されますが、エデンマイルスのフィリピン人講師においては問題ありません。
- 門限は何時ですか? エデンマイルスでは、特に門限を設けておりません。ただ、他の方との共同生活となりますので、モラルの範囲内でお願いしております。
- タバコは部屋で吸えますか? エデンマイルスでは全室内禁煙となります。ベランダに喫煙所がございますのでそちらでお願いしております。
- 研修費用以外に月々いくら位必要ですか? 個人差もあると思いますが、こちらでのお小遣いは1ヶ月に1万円~3万円で十分です。
- 日本円(現金)はいくら位必要ですか? まず最低限必要な日本円(現金)といいますと・・・申込金の1万5千円と出帰国時に必要な日本国内での交通費のみとなります。
- 両替はいつ、どのようにしたら良いですか? もし日本円(現金)をお持ちになる場合、まずフィリピンの空港で5000円位をペソに両替しておいて、当校に到着後近くの両替所でペソに両替することをお勧め致します。
- トラベラーズチェックは使えますか? トラベラーズチェックはフィリピンでは殆ど使える場所がありませんので、国際キャッシュカードやクレジットカードをご用意下さい。(当校ではトラベラーズチェック、クレジットカード共にご利用頂けません。)
- フィリピンに遊びに行くついでに見学はできますか? 事前にご連絡を頂ければ見学頂くことができます。無料体験レッスン(1時間)も受けて頂けますのでお問い合わせページより、いつでもお気軽にご連絡下さい。通常ご見学・無料体験レッスンは平日のみ(フィリピンの祝祭日は除く)となりますので、ご了承下さい。
- 年齢層を教えて下さい。 今まで3歳(親子留学)から70歳ぐらいの方までが、当校で語学留学されてきました。通常は20代半ばから後半の方が多いですが、春休みや夏休みとなると20歳前後の学生が多くなります。
- 病気になった場合どうしたらよいですか? エデンマイルスがあるケソンシティーやマカティには日本語通訳や日本人の医師が常駐している病院があります。そちらをご紹介致しますので、ご安心ください。
- 現地で携帯電話は購入出来ますか? 現地のショッピングモール等で購入できます。
- ここの項目を全て読みましたが、まだ聞きたい事があります。 再度、エデンマイルスのHPをご確認された上で、まだご不明な点等ありましたらお問い合わせページから直接ご連絡下さい。
1ヶ月滞在してみて気に入ったら、お部屋に空きがある限り延長して頂けます。もちろん、1週間の様子見滞在の後6ヶ月延長することも可能です。「学校があるから帰国しなければならない・・・」といった学生の方を除いて、多くの方が延長されていかれます!
ただ、「1人部屋で滞在していて、延長したくて希望したら次の日からその部屋が予約されていた」といった場合などは、他に空いている2人部屋等に移動して頂くこととなりますので、ご希望の際はお早めにスタッフまでお伝え下さい。
21日を超えて滞在される場合は、ビザの延長手続きを必要としますが、エデンマイルスで代行させて頂いておりますので、ご安心下さい。
ただ、幼稚園よってはタガログ語ばかりで英語をあまり使用していない所もあるようです。厳しい所でない限り、一般的に子供同士のタガログ語は禁止されていないようです。当校では、幼稚園への斡旋サービスはしておりませので、ご了承下さい。
生活習慣や文化が違うという事もあり、英語の使い方が違います。
例えばフィリピンでは、「今何時?」=「What time is it?」と使う人が多いですが、アメリカ人は「Do you have the time?」と違った表現も多く使います。
もちろん知識としてフィリピン人講師は知っています。 が、あまり使いません。 どちらかというと基本に忠実でシンプルな英語を使います。英語の教え方、上達の速さにおいてはそういった英語を使うフィリピン人講師は、初中級者にはもってこいの学習パートナーであることに間違いはありません。
ただ、一般のフィリピン人が話す英語には結構訛りがあり聞きづらい場合が多いです。もちろん小さい頃から英語教育を受けている人が多いので、とても綺麗な英語を話す人もいます。少し高級なレストランや施設などに行けば綺麗な英語を話す人が比較的多いと思います。(高級と言っても日本円にすれば1000円~1500円程)
でも、フィリピンに限らずどこの国でも同じで多少の訛りや方言的なモノがあって当然です。日本も地域場所によって方言があるように、海外にも違いは多々あります。
研修費用に食事や洗濯、掃除等含まれておりますので、通常はトイレットペーパーやシャンプー等の生活用品ぐらいにしかお金を使う必要がないかもしれません。
ただ、現地で現金での両替が一番レートが良いので、留学に必要な研修費用等全てを現金で持って来られる方もいます。逆に、大量の現金を持ったままフィリピンへ行くのは不安ということで、最低限必要な現金以外は全て、現地のATMで引き出される方もいます。レートで考えると現金がやはりお得ですが、大量の現金を所持していることは決して安全とは言えません。
当校の各部屋はもちろん鍵付ですが、日本のように高度なものではありません。現金を持ち込まれる場合は個人の判断・責任で管理の程宜しくお願い致します。
空港でのレートはあまり良くありません。ピックアップサービス(空港→学校)をご利用される方は、空港での両替も特に必要ありません。どうしても現地通貨ペソを持っていないと不安だという方は、空港での両替は上記に述べた分だけをお勧め致します。
人によってはレートの良いときにATMで沢山のお金を引き出される方もいます。ただ、万が一のことを考えると、現金をそのまま持っているよりも、必要な時にその都度ATMで引き出した方が賢明で最も安全だと思われます。現金は保険が効きません。しかし、ATMで引き出しのみを考えている方も、万一のカードの盗難・紛失に備えキャッシュカード等は何種類かを用意し別々に保管するようにして下さい。
国際キャッシュカードはカードの裏面にPLUSやCIRRUS、MAESTROのマークのいずれかがあれば大抵の場合、現地のATMで現金を引き出すことができます。するが銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、新生銀行、cityバンク等の金融機関が取り扱っております。
またクレジットカードはvisaやmasterが主流です。また海外では、盗難・紛失に遭う事を想定し、現金とカードなどお金の管理方法の分散、またカードも数種類持って来て、万が一の事態に備えるのが原則です。管理方法はご自身でご検討頂き、またカードのシステム等におきましては各金融機関に直接お問い合わせ下さい。
<オーナーより>
年齢層は時期によって変わりますが、お仕事を休職、または辞めて来られる方、休暇を利用されて来られる方、定年を迎えて来られる方など、30代、40代、50代、60代と年齢層は様々。
また勉強法も様々で、黙々と1人、部屋でずっと勉強されている方もいれば、グループでカフェへ行き勉強されている方もいます。来る前は「1人でいればいいか・・・」と思われている方も、いざ来てみると休みの日にはグループで出かけたり、飲みに行ったりして過ごされています。
英語オンリーの当校では、名前をファーストネームで呼び合うことで自然と壁を無くし、「英語を習得する」という同じ目標の下、年齢を超えて尊敬し合える仲間となって楽しく勉強されています。
また、いざという時に備え、フィリピンに到着後は必ず契約した保険代理店に連絡を取り、どこの病院でサービスを受けられるのか確認しておいて下さい。
緊急時には当校の隣に入院設備のある総合病院がありますので、そちらにスタッフがお連れ致します。※海外旅行障害保険には必ずご加入下さい。
機能は通話やテキストだけのシンプルなものからネット接続可能なキーボード付きの最新のものまであります。中古品から新品まで販売されていて、生徒様の間では1500ペソ~3000ペソくらいのものを手にされることが多いようです。ただし、中古品は壊れ易いのでご注意ください。
フィリピンでは多くの人がプリペイド式携帯電話を使用していて、300ペソ、500ペソといったカードを購入し料金分だけ通話できるようになっています。





