優秀な人材が集まる
フィリピントップレベルの教育都市・ケソンシティー

エデンマイルスのあるケソンシティーは、フィリピンの国立大学トップや私立大学トップなどの大学が集まるフィリピン最高の教育都市。フィリピン国内から優秀な人材が集まるため、地方の都市(セブ・バギオ)と比べて教師全体の質(発音・文法力)が違います。これは学校として何よりも重要なことです。そして、フィリピンは「危険な国」だとイメージされがちですが、ケソンシティーは一般的に治安が良くないと言われているマニラ中心部から離れているため、そんなイメージと比べれば安全です。また交通アクセスが良く、マカティなどの都市やショッピングモール、その他観光地へ行くにしてもとても便利です。
フィリピンだけでなく海外はどこの国もそうですが、危険な場所に行かない、金目の物を普段から身につけて外出しない、そして目立たないよう十分注意して下さい。日本の常識は海外では通用しません。海外では自分の身は自分で守るしかありません。留学前に、安全に過ごすための知識を身に付けましょう。

同じマンツーマンでも違う!
費用対効果の高い語学メソッドに基づくレッスン

大企業御用達の "語学メソッド(ダイレクトメソッド)"


授業料は高いのですが、成果や効果が違うので大企業では『社員研修ならダイレクトメソッドを取り入れたクラスを』となります。なぜなら、通常の英会話スクールでメソッド抜きのクラスを3時間受けるより、ダイレクトメソッドのクラスを1時間受けた方がより効果が大きいからです。これが真の費用対効果です。
つまりグループクラスとマンツーマンで費用対効果でなく、同じマンツーマンで費用対効果がでるのです。私はベルリッツで講師をしていたので「ダイレクトメソッド」の成果は自分の生徒を通してみています。それを知っているベルリッツの講師達はダイレクトメソッドのあるベルリッツで他の言語を勉強し始めることも少なくありません。「生徒の八割口コミ」は本当の話です。生徒にも聞いて確認しました。これに、
  • カランメソッド(イギリスが本場)の長所
  • アメリカ政府推奨のメソッド「ロゼッタ」(米軍も使用)
  • 世界初の百科事典の教育界の大企業 ブリタニカのメソッド
  • 通訳専門学校でのメソッド
  • 俳優達の意外なメソッド
など、世界中の有名メソッドを改良し、それぞれのクラスとクラスに連結性をもたらし小さなサイクルと巨大なサイクルで形と時間を変え、何度も繰り返し、語学学習において理想に近いとも言える形で授業を進めていくのがエデンマイルスです。
現在も最新の語学メソッドの研究を続け、実践を繰り返し日々新しい教材やテクニックを取り入れております。3ヶ月前に行っているものと現在行っているものは、同じ教材でも違う使い方になったり、テクニックも改良されています。生徒の満足度も日々上がっています。

みなさんが思ってるより、語学メソッドを使って勉強するのとしないのでは成果が全く違います。

どこの語学学校も講師の質を宣伝しますが、「メソッド英語」は全く違います。どんなに講師の質が良くても語学メソッドがなければ、効果は通常の3分の1以下になってしまいます。
まず、「文法クラス」「リスニングクラス」「ボキャブラリークラス」 「映画クラス」や「プレゼンテーションクラス」はどれも良いクラスで必要ですが、ダイレクトメソッドではありません。
例えば、「トイック対策クラス」といっても点数を上げるためのテクニック重視のクラスが多く、点数は比較的上がりますが中々話せるようになりません。本来取った点数だけのコミュニケーション能力がついていないとおかしいはずです。これは試験の内容が英会話からかけ離れているわけでなく、勉強の仕方に問題があったのです。
きちんと語学メソッドに従って勉強すれば、覚えが早いだけでなく、スピーキングの能力も点数により見合った成果があるのです。

なぜ語学メソッドが必要なのか

人数の多いグループクラスにおいて、前述したようなテスト対策用の教授法や講義形式(説明中心)の教授法を使用することは自然で仕方のないことです。
しかし、それらの教授法をそのままマンツーマンクラスで使用するということは、発言の機会がグループクラスより多いとはいえ、結果的に効果はグループクラス得るものとさほど変わりないこととなります。
せっかくのマンツーマンクラスを活かしきれず、ましてや研修も受けていない素人講師に当たった日には、間違った文法や発音、文の作り方、話し方により恐ろしい事…とまではいいませんが、 全く伸び悩みます。そういった講師に限って自分の間違いを認めなかったり、無駄話が多かったり。
やる気のある講師でも、生徒が頷くだけの説明中心の授業で終わり、教えたという充実感から本人は勝手に気持ちよくなっていますが、生徒は理解したフリをするだけで、頭に残っていません。

3ヵ月後には当然忘れてます。


真面目な生徒は予習・復習をしっかりし、宿題をこなし、そして単語帳など作って努力します。そして、机に向かった読み書き中心の勉強になり、特に会話が苦手な人はそれがメインの勉強となってしまいます。
これは、スピーキングを伸ばす上で効率が良くなく、結果、努力して頑張っているのに「思ったように話せるようにならない」という自分に気付き始め、不安から点数で形の見えるトイックなどの試験勉強に走り始めます。
また、ある程度英会話に慣れてくると通常の英会話用教材では物足りなくなり、トイック用の教材を使用し始めます。しかし、これらは日本でもできる勉強でわざわざ海外に来て、それを中心にやる必要があるかどうかは疑問です。
当初の目的「英語を話せるようになる」を忘れ、本末転倒。それもこれも講師がテキストの使い方を知らない、語学メソッドを知らないために起こる現象です。

読み書き中心の勉強法では、いつまでも経っても「知ってる英語」の域を超えられず「使える英語」になりません。もちろんやらないよりはいいのかもしれませんが、生徒に対する負担がとても大きいと言えます。それでは結局、講師の助けなど関係なく「自分でどれだけやるか」に結論が至ります。

メソッドのない学校では、成果の出ない現実

変な話、語学メソッドを使わないクラスを受けるなら、自分で文法本や電子辞書片手に自習し、外国人の友達をつくり話してるほうが、よっぽど伸びます。 だから、英語を話せるようになった極わずかの人は 「学校なんていかんでも話せるようになるよ」 と言うのはこの為です。 これは正しいです。実際、英会話スクールにばかりいってる人より、英会話スクールいっていませんが、バックパッカーで外国人にどんどん話しかけてる人の方が話せるようになってたりします。 もちろん、外国人と話すだけでなく独学で読み書きリスニングなどやったらの話しですが。
つまり、英会話スクールでやってる事は自分で全部できるんです。 そんな自分で出来るような事を学校という場所に行かないと自分が怠けちゃうから という人は学校で友達を作り、家で自習もしないで宿題程度でひいひい言って甘えて終わりです。
欧米での留学に限って言えば、

①欧米での留学は欧米人と沢山話すチャンスがある!
②そして英語ができないと生きれない環境に追い込まれるからがんばれる!

と、みんな自動的に思っています。しかし、現実はそう甘くありません。

欧米に行っただけでは英語は話せるようにならないのです。


英会話スクールは英語を話せない人しかいません。そして、ネイティブの人は先生のみで、スクールが終われば、ご飯を食べて予習復習5時間くらい毎日やってるとネイティブと友達になってる時間もありません。
自分の気持ちを伝える事や相手の言ってる事が分るレベルにならないと友達関係も続きません。欧米人には「こっちが話してる事もわからないなら勉強もできないよ」「英語で英語を教えて勉強になる位の英語力はつけてこいよ。何考えてるんだ?」と実際心の中では思われています。
だから実際は、

①ネイティブが沢山いる国
②ネイティブと話せる(全く話せない人にも丁寧に何度も繰り返し話してくれる)事は少ない。

長期の観光に英語の勉強少しした程度で終わります。 英語が話せないと友達ができない、ネイティブ5人と自分1人になっても対等に話に加われる英語力がないと生きていけない大学や専門学校にいって真剣に取り組んで、お金で卒業証書取得でなく、がんばった人でないと留学の意味や成果はでません。
それも全てメソッドのないクラスだから、生徒は精神的苦痛を強いられるのです。そして殆どはそこまでしても片言英語から脱出できません。英語は殆どの人(一部のセンスある人、若い人以外)にとって、思ってるより難しいのです。

数ヶ月後に差がつく語学メソッド

そんな問題に対する打開策が「メソッド英語」。もちろんほんの数ヶ月で英語の苦手な人が急に話せるようにはなりません。そんな勉強方法はありえません。ただ、確実に生徒の負担を軽くして、確実に伸ばしていける。それが語学メソッドに基づいた勉強方法です。
もし英語留学を考えてるなら、欧米行く前に視野に入れた方がいいと思います。フィリピンならマンツーマンだからといって安易にスクールを決めないで下さい。

3ヵ月後、半年後、1年後は全く差がつきます。